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再手術を受けたマハティール博士
- 2007/09/23(Sun) -
IJN(国立心臓病センター)の公式発表



Institut Jantung Negara, 23 September....YABhg Tun Dr Mahathir bin Mohamad has successfully undergone surgical wound debridement yesterday (Saturday, Sept 22) because of wound infection.

The surgery commenced at 11.30pm and ended at 2.30am. The procedure was undertaken by the same surgical team that performed the second coronary bypass surgery on Dr Mahathir at the IJN on September 4.

He is currently stable and has been put under routine post-cardiac surgery support.

He is expected to remain on support for at least 36-hours for post-operative care and will be put under close monitoring and observation by IJN doctors and nurses at the Intensive Care Unit.

The next 72-hours will be the crucial period in his post-operative care.



国立心臓病センター(IJN) 9月23日

手術創感染が原因で再度手術を受けることになったマハティール・モハマド博士は9月22日(土曜)に創面切除手術を受けたが、手術は成功した。

手術は午後11時30分に始まり午前2時30分に終了した。 9月4日、IJNにて行われたマハティール博士の手術を担当した外科チームが今回も手術を行った。

現在の博士の状態は安定しており、術後サポート治療が行われている。

手術後の処置として博士には、この術後サポート治療は少なくとも36時間行われる。 また集中治療室においてIJNの医師・看護士による緊密なモニタリングが行われる。

手術後の博士の回復には、今後の72時間が正念場である。





マリーナ・マハティールさん(博士の長女)のブログに、手術に至った経過やその後が詳しく書かれています。
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